yumatoraru’s diary

取りあえず遊戯王について色々話します。たまに別の事も話すかも。タッグフォース大好き!あげはとひなたは俺の妻。

【ドラゴニック・ブレードマスター軸】剣竜爆誕!! 安城マモルデッキ

今回も前回http://yumatoraru.hatenadiary.jp/entry/2019/04/28/024115に引き続きヴァンガードのデッキ紹介をしていきたいと思います。

今回紹介するのは安城マモルデッキ事【ドラゴニックブレード・マスター】軸!(スタンダード版)

 

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二日後の大ヴァンガ祭において先行発売するパックにおいて登場するマモルさんのカードのスタンダード版にめっちゃ惚れこんでしまい「発売したら絶対組みたい!」と思っていたので今回紹介させてもらいます。

いやぁ…本当かっこいいですよね新≪ドラブレ≫…

いや、俺はそもそもマモルさんのファイト見た事一度もないんだけど…(GNEXTからアニメは見たので)

一応、同じく≪ブレードマスター≫である≪紅炎≫についてはサオリが好きなキャラなのもありカードプールの関係で色々と構築悩んでいた櫂君のデッキに入れて使った事はありますが…(でも、正直に言えばサオリ自体の単体で組みたい)

てか、サオリと言えば恐らくですが設定上はカズマ2戦目の段階では≪エクセンドグレイブ・ドラゴン≫持っているはずなのに何故かこっちに超越しませんでしたよね…w(まあ、メタ的に言うと大人の事情ry)

…まあ、もうGZは見ている限り完全に「ゼロスドラゴン売り逃げするンゴ」な雰囲気バシバシ伝わってきていましたからねぇ…w(面白くなかったわけではないのですがやはり構成に手抜き感はありました)

アレだけ新ルール判明前は4000円はザラだったゼロスドラゴンも今では2000円くらいで、寧ろ流通率の関係上櫂君の≪デステニー≫とか≪パージ≫の方が高くなっていますからねぇ…(いや、≪パージ≫や≪デステニー≫については本当何故パックを再販しなかった!?後トコハのパックも!?恐らくはゼロスドラゴンの中でもトップクラスにやばい3体を過剰流通させないためなんでしょうが…遊戯王で言えばレアコレなどもそうですが、変に意地を張るよりこういう売れるパックを再販した方が明らかに企業の利益になると思うんですけどねぇ…)

…こほん、今回も話がずれてしまってましたね。

 

以下、デッキレシピ

 

デッキ名:剣竜爆誕!!

デッキレベル:☆☆☆☆☆

使用者イメージ:安城マモル

クラン:かげろう

備考:【ブレードマスター】軸

主力カード:≪ドラゴニック・ブレードマスター≫、

      ≪シャインバルディッシュ・ドラゴン≫

お気に入り:上記と同じ

 

グレード3 8枚

 

ドラゴニック・ブレードマスター≫×4 このデッキのエースにして主役

≪シャインバルディッシュ・ドラゴン≫×4 ≪ドラブレ≫を強力にサポート!

 

グレード2 12枚

 

ワイバーンストライク ドーハ≫×4 単体でも強く、≪ドラブレ≫能力の起動のカギ

ドラゴンナイト ザリナ≫×4

ドラゴンナイト ファヒーム≫×2 ≪ドラゴンナイト フムタール≫×1

≪魔竜導師 ケイテン≫×1

 

グレード1 13枚

 

ワイバーンストライク ギャラン≫×4 ≪レッドダイブ・グリフォン≫×4

ドラゴンナイト ナッサル≫×1 ≪ドラゴンダンサー ジョゼ≫×4(守護者)

 

グレード0(FV) 1枚

 

ワイバーンキッド ラグラー≫×1

 

グレード0(トリガーユニット) 16枚

 

≪アングリーホーン・ドラゴン≫×4(☆) ≪槍の化身 ター≫×4(☆)

≪レッドジェム・ガーバンクル≫×4(引) ≪ドラゴンモンク ゲンジョウ≫×4(治)

 

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≪シャインバルディッシュ≫の能力で上手く補佐しつつ、グレード3から≪ドラブレ≫にライドし≪ドラブレ≫のR全滅+クリティカル+1&実質クアドラプルドライブで一気に勝負をつける!予算などの都合やキャライメージの関係で≪バリィ≫は非採用。

マモルさん自体がGからの参戦キャラなのでグレード1の能力付き守護者を使うのはイメージ的にもあっていますからねぇ。…正直≪バリィ≫8枚とか予算がやべぇだろ…orz

 

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ともかく≪ドーハ≫と≪ギャラン≫がいなければ能力は使えないため後列にいるためにある程度安心な≪ギャラン≫はともかく≪ドーハ≫は何としてでも死守したい!

能力が強力な分Rに特定のユニットが2体いないといけない都合上除去能力に優れる同じくかげろうのミラーマッチや≪ブラブレ≫軸のロイパラは苦手だと思います。

最も≪ドーハ≫の能力で≪ギャラン≫は簡単に引っ張って来れるので実質的には手札に≪ドーハ≫及び≪ドーハ≫のコスト用のCB1さえあればいいので一度再ライドすればそこまで能力を使うのは難しくないでしょうし、そもそもクリティカルが増加したヴァンガードとR合わせて2回ツインドライブ!!を行える都合上一度能力さえ決めてしまえばそのまま押し切れるか倒しきれなかったとしても相手の手札はズタボロでしょう。何せ能力が決まればRは全滅しますからね!

 

何気に≪ドーハ≫が≪ドラブレ≫の能力の起動に成功した場合自身の攻撃時に相手はトリガーユニットでしかガードできないって恐ろしいおまけもあるのが…w(まあ、勿論、上級者同士の戦いではドロー守護者を使うでしょうし、プレミアムスタンダードでしたらネオネクタールとかなら≪レインブレス)などの能力でユニットをコールされて能力を無効にされたり、そもそもトリガーユニットのシールド値は高いのでプレッシャーをかけられるかどうかは運次第ですが。というか何気に妹のカードが兄のカードのメタになっているのは地味に面白い。※≪レインブレス≫はトコハの象徴的なGガーディアンの一枚

まあ、この能力の都合上相手は≪ドラブレ≫と≪ヴィジョントークン≫の攻撃時には優先してノーマルユニットでガードしてくるでしょうがそこもまた≪ドラブレ≫の効果でRが全滅している相手からしてみればガードする事は=Rが全滅している状況で次のターンの攻め手を失う事を意味しますからねぇ…

 

獲得するフォースは≪ドラブレ≫自体が能力さえ発動できればクリティカルが自動で増加するのでここはやはり折角のクアドラプルドライブを通しやすくするのと再ライド前提な事を考えると従来通りのフォースⅠが適任でしょう。

 

櫂君のエースである各種≪オーバーロード≫に比べると下準備の少なさや堅実さには欠けますが、一方で爆発力や派手さにおいては数段階上と言えると思います。

 

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とまあ、こんなかんじですね。

能力も派手だし新≪ドラブレ≫もめっちゃカッコいいので一般販売してお金に余裕が出来たら是非組んでみたいです!

後マモルさん、トコハさんを俺に下さい(真顔)

あげは「アンタ、トコハちゃん好きなのボクに似ているからなだけでしょうが!?」

※一応、あげはの方が先に生まれているし、そもそも初登場時はあげはは高校生でトコハが中学生なのであげはの方が先輩扱い

日々の更新 ~制限改定来ましたね~

ついに判明しましたね今回の制限改定。

今回の改定での変更は

禁止に≪レダメ≫

制限に復帰として≪サンダー・ボルト≫、規制強化としては≪終末の騎士≫、≪ベイゴマックス≫、

準制限は全て緩和で≪ヒーロー・アライブ≫、≪餅カエル≫、≪真竜拳士ダイナマイトK≫、≪リミッター解除≫

完全緩和は待ちに待ち望んだ≪Em ダメージ・ジャグラー≫、≪妖精伝姫シラユキ≫、≪神の警告≫、≪源竜星ーボウテンコウ≫、≪ユニオン格納庫≫

となっています。

 

…うーん、正直…

 

感想に困るというかなんというか…

 

サンダー・ボルト≫の復帰自体は嬉しいし、何より緩和して即座にスターターデッキに入れるという配慮は凄くいいんですが、散々「もう≪サンボル≫緩和でよくね?」とか囁かれているために復帰自体は驚きがないので「やっとか」くらいにしか…

 

レダメ≫禁止についても【守護竜】の存在から流石にそろそろ禁止になるだろうとは予測していたし、何より実は自分あまり≪レダメ≫を使った事ないので禁止になっても特に実感わかないというか…

 

≪ベイゴマックス≫はもう残当としか。寧ろなぜ一時期とは言え緩和したし。

≪終末≫も確かに結構使いますが他の人に比べるとそこまで使わないし、【オルフェゴール】が弱体化して困ったくらいの印象。止まるんじゃねぇぞ…

 

≪ダメージ・ジャグラー≫の完全緩和…確かにこれは嬉しいんですが、【Em】自体のカードパワーは≪ヒグルミ≫とこいつを除くとはっきり言って低いので早く未OCGの≪Em≫をカード化してもらわないと何とも言えないというか…

 

≪ユニオン格納庫≫の完全緩和自体はありがたい。

社長や万丈目を意識して≪ABC≫を使わないデッキなら普通にこいつの完全緩和はデッキパワーの純粋なパワー上げになりますしね。

その≪ABC≫も≪サイバネット・ユニバース≫で使いまわして何度も呼び出す事もできますしね。

 

≪シラユキ≫は≪トワイライトロード≫軸のナオミデッキを使うなら使えるって感じでしょうか?

 

正直最近は環境をもう完全に無視し、キャラデッキで戦う事ばかりに集中しているのでよほど壊れてない限り「流石に禁止はやり過ぎじゃね?」ってスタンスに変わり始めているし、今のところ環境を凄く荒らしているテーマもなかったはずでし、落ちどころとしても妥当だとは思いますしね。

 

只一つ言えることは今回の改定でも≪ハリファイバー≫が禁止にならなかったおかげであげはデッキでまだまだ≪ハリ≫使っているけると分かって安心できてよかった。

 

簡単ですがこんな感じですかね?

それでは、シーユー(CV.葛城巧)

日々の作品感想 「えんどろ」8話感想

今日学校の休み時間にちょっと調べものした際に「インプットするならSNSに作品感想呟くといいよ」って書いてあったので日記兼用も兼ねて作品感想をなるべく投稿していきたいと思います。

今日見たアニメは「えんどろ」8話だったのでそれの感想を。

 

※自己満足&自己鍛錬なので内容はお察しです。

 

・相変わらずメイちゃん可愛いw

いつもながら推しのメイちゃんが可愛かったですw

カルタ―ドの話になると早口になったりドヤ顔本当可愛い!

メイちゃん「えんどろ」の中でもかなりイラスト多いですし本当可愛い…

よく見ると服がかなりエッチなのも評価点…

 

・マオちゃんが凄く先生していた…

正直マオちゃんは余り好みじゃなかった(嫌いではないよ)けど、今回の話でめっちゃマオちゃんが先生していて評価がうなぎ上りでした…

…マオちゃんのエッチな絵描いている人の気持ちが少しだけ分かった気がする。

 

・ユーシャが勇者していた

勇者だから、相手がお姫様だから助けるでなく、友達だから助けるってのはベタではありますがやはり嫌いになれない展開ですね!…あと四天王戦でのⅤラインが妙に色っぽかった気がします。

 

ぶっちゃけ「えんどろ」(というかよほど自分が気に入った作品以外が)自体は創作の勉強やその他の勉強のために最初は見ていたのですが今では普通に毎回楽しみですね!

メイちゃんはしょっぱなから惚れましたわw

ああいう余り女の子ぽく少ないようでちゃんと女の子してる子に弱いんすよ俺…

(ひなちゃんしかりうるかしかり…って全員褐色女子じゃねぇか!例えになってねぇ!正直上記のうるかの出る「ぼくべん」については最初はうるか目当てで買っていましたがこれもまた普通に最高に面白くて本当毎回楽しんでいますね…ただ「ぼくべん」については普通に「面白そうだから買おう!」って意思はありましたが。)

 

今期のアニメとしては「えんどろ」、「ガーリー」、「わたてん」に注目しています。

特に「ガーリー」についてはツイッターで内容に文句言っている人がいたので「え…もしかしてみない方がいい…?」となっていましたが、敢えて噂には流されない道を選んでちゃんと見てみたらちゃんと内容もしっかりしていたしヒロインのグリペンも凄く可愛いくて見ていて正解だと思いました!

…でも、この作品の一番の萌えキャラっておっさんだと思う…w

正直あそこまで普通に可愛いく見えたおっさんキャラは初めてだ…w

この手の作品にありがちな嫌味だけ言うような人ではなくてどこかちゃんと優しさを感じられるのが本当素敵…

「ガーリー」については小説版も買っているので今は少しだけ時間ないので見れないけど時間がちゃんとやるべきことやったら見てみたいですね…

 

…こんな感じですかね。

 

 

【ダークメタル軸シャドウパラディン】紹介

今回は先日発売した「最凶!根絶者」収録の

グレード3アビスドラゴン中心のデッキを紹介したいと思います。

使用者想定としてはスタンダードにおける神崎ユウイチロウ及び

架空ファイトにおけるひなちゃんのデッキが彼同様の【クラレットソード】軸なのでこの二人を意識した構築ですね。

(ひなちゃんが【クラレットソード】軸なのは単純に《クラレットソード》の見た目が《グラファ》に近いのと遊人及びゆまちゃんがそれぞれシャドウパラディン及びロイヤルパラディンの《ブラスター》軸なのでそれを意識デッキにしたかったからですね。)

 

深淵竜が開く暗黒扉

 (【ダークメタル軸シャドウパラディン

 

グレード3 9枚

 

《ダークメタル・ドラゴン》×4(このデッキのエース!)

《シャドウブレイズ・ドラゴン》×4 《凶熱の騎士 ロイグ》×1

 

グレード2 12枚

 

《ダークボンド・トランペッター》×4 《カースド・ランサー》×2

《ダークサイド・ペガサス》×1 《鋭牙の魔女 フォドラ》×1

《悲壮の騎士 カスパド》×2 《漆黒の乙女 マーハ》×2

 

グレード1 12枚

 

《アポカリプス・バット》×4 《黒翼のソードブレイカー》×4

《髑髏の魔女 ネヴァン》×4

 

グレード0(FV) 1枚

 

《フルバウ》×1

 

グレード0(トリガーユニット) 16枚

 

《ダークサイド・トランペッター》(☆)×4 《デスフェザー・イーグル》(☆)×4

《外道の盾 マクリール》×4(引&守護者)×4 《アビス・ヒーラー》(治)×47

 

冒頭で言ったとおりこのデッキはレン様との差別化を意識した《ダークメタル》軸のシャドウパラディンのため彼の性能を十分に発揮できるように構成しています。

本来は《ダークメタル》を(V)に置く事前提でしたがコイツよく見たら(R)でしか効果使えないため実際には《シャドウブレイズ》を(V)に置いていきます。

とは言えコイツの見た目が《クラレットソード》に見えなくもないので結果的にスタンダードにおけるひなちゃんのデッキと旧時代のひなちゃん想定のデッキで共通点が出来るという現象が発生したわけですが。(デッキの上から二枚めくってアドを稼ぐという点も《オーラカイザー》の効果に近いですしね)

基本的には個性化のためにレン様が使いそうなカードは極力投入していません。

《マクリール》も外すつもりでしたが結構レアカード多めな構成になってしまったので「それなら《マクリール》のままでいいかな」と。(後はひなちゃん意識した構成なのでならば少しでも高級カード入れたいなと言うのもありました)

《ダークボンド》ちゃんや《ネヴァン》姉さんについては女性型ユニットなので女の子であるひなちゃんなら使っても問題ないかなと言うわけで採用しています。(単に《ダークメタル》と相性が良いのもありますが)

同様の理由で《黒翼のソードブレイカー》ちゃんもです。(後は《ソードブレイカー》は確か神崎が使用していたので彼と同じデッキを使うひなちゃんが使わない理由がないのもあります)単に俺が《ソードブレイカー》ちゃん好きなのもあります。

《カースド・ランサー》の採用理由はエースである《ダークメタル》の能力で呼び出したユニットはターン終了時に退却するため気兼ねなく重複処理で退却できるので個性化目的も兼ねて採用です。

《アポカリプス・バット》は普通に使うと現在のカードプールでは採用理由が薄いため、個性化の関係で《ブラスター・ジャベリン》を使えないこのデッキで折角なら使おうと採用してみました。

 

基本的には現実の構成的にも架空での見栄え的にも《アポカリプス・バット》→《ダークサイド・トランペッター》→《シャドウブレイズ・ドラゴン》に乗る事を意識した構成にしています。

 

はい、と言う事で強さや実用性こそアレですが【ダークメタル軸シャドウパラディンデッキの紹介でした。

また何か思いつき次第更新していきます。

それではまた、シーユー(CV.葛城巧)

 

※そう言えば巧=ビルドと言えば先日「クローズ」見てきましたがツッコミどころこそ幾つかあったとはいえ凄く面白かったです。みんなも是非見に行きましょう!

VGモブキャラデッキ⑤ ~「太古の遺伝子」~

はい、今回もヴァンガードモブキャラデッキです。

今回は【たちかぜ】デッキです。

 

デッキ名:「太古の遺伝子」

クラン:【たちかぜ】

デッキレベル:☆☆

(最高レベルを5とする)

※色付きは主力ユニット及びお気に入り的な

 

グレード3 8枚

≪サベイジ・キング≫×4 ≪重砲竜 シャランガステゴ≫×4

 

グレード2 12枚

 

鋭刃竜 レヴィルステゴ≫×4 ≪サベイジ・レイダー≫×4 

≪アテンプス・マンモス≫×4

 

グレード1 13枚

 

≪烈爪竜 ラサイトレックス≫×3  ≪堅墨竜 ロバストプス≫×4(守)

アシストプテリクス≫×4 ≪翼竜 ビームプテラ≫×2

 

グレード0(FV) 一枚

 

≪ドラゴンエッグ≫×1

 

グレード0(トリガーユニット) 16枚

 

≪サベイジ・アグレッサー≫×4(☆) ≪ブラックキャノン・タイガー≫×2(☆)

≪群竜 タイ二ィレックス≫×2(前) ≪砲撃竜 スレッジアンキロ≫×4(引) 

≪サベイジ・シャーマン≫×4(治)

 

幾つかデッキを作ってみましたけど一部のクランは収録カードの関係上完全にノーマル&レアの低レアリティで組むのには限界を感じましたね。

個人的に≪シャランガステゴ≫と≪レヴィルステゴ≫のコンボは単純ながらそこそこ強力でかつ主力キャラのカードよりは強くない感じでいい感じに強敵感あるモブぽさがあると思います。こういう風にノーマル&モブぽいカードのそこそこ強いデザイナーズコンボは嫌いじゃないです。

今回はここまでです。またアイディアが決まり次第更新します。

ではまた、シーユー。

VGモブキャラデッキ④ ~「デッドボール・ヒート」

はい、今回もヴァンガードモブデッキ紹介です。

今回は悪名高い【スパイクブラザーズ】です。

新シリーズになり設定どおりともいえる高パワーで相手を生むを言わさず殴りまくるというのは単純ながら上手くクラン設定にマッチしつつも強力ではないかと思います。

ダメージ5の時は一枚でもシールド要求値は下げたい物ですが新生【スパイクブラザーズ】はドンドン相手に要求値を突き付けることができるのが強みなんじゃないかと思います。

 

以下デッキレシピ

 

デッキ名:「デッドボール・ヒート

クラン:【スパイクブラザーズ

デッキレベル:☆☆

(最高レベルを5とする)

※色付きは主力ユニット及びお気に入り的な

 

グレード3 8枚

 

ユナイト・アタッカー≫×4 ≪前線司令 ギジスヴァルト≫×4

 

グレード2 12枚

 

≪サタニック・ミドルガード≫×2 ≪ボミング・テイルバック≫×2

≪ハイスピード・ブラッキー≫×4 ≪至宝 ブラックパンサー≫×4

 

グレード1 13枚

 

≪ファンキー・バズーカ≫×2 ≪ホワイトタイト・エンド≫×3

≪チアガール ジェイミー≫×4 ≪ワンダー・ボーイ≫×4

 

グレード0(FV) 一枚

 

≪メカトレーナー≫×1

 

グレード0(トリガーユニット) 16枚

 

ソニック・ブレイカー≫×4 ≪サイレンス・ジョーカー≫×4 

≪陽気なリンクス≫×4 ≪チアガール ティアラ≫×4

 

今回はカードプールの関係で以前の【ディメンションポリス】の時同様一部にレアカードが入っています。まあ、≪ユナイト・アタッカー≫はそこまで効果が使いやすいわけでもないので一応はバランス取れているかな?てかこいつらノーマルカード及びRだけでもかなりの高パワー出せるのが凄いですね。

 

今回はここまでです。ではまたシーユー。

VGモブキャラデッキ③ ~「風の民の一員」

はい、今回もヴァンガードモブキャラ風デッキ紹介です。

今回は【アクアフォース】デッキです。

 

デッキ名:「風の民の一員

クラン:【アクアフォース

デッキレベル:☆☆☆

※色印は主力ユニット及びお気に入り的な

 

グレード3 8枚

 

ネーブルゲイザー・ドラゴン≫(アクセル)×4 ≪リップタイト・ドラゴン≫×4

 

グレード2 12枚

 

≪ストームライダー バンル≫×3 ≪ショットガン・アサルト≫×2

≪ティアーナイト・ラザロス≫×3 ≪トライデント・シューター≫×4

 

グレード1 13枚

 

≪インフルエントダガ―≫×3 ≪ティアーナイト テオ≫×2

≪ストームライダー ステリオ≫×4 ≪戦場の歌姫 イメルダ≫×4

 

グレード0(FV) 一枚

 

≪士官候補生 エリック≫×1

 

グレード0(トリガーユニット) 16枚

 

≪アウトライド・ドラコキッド≫×4(前) ≪スーパーソニック セイラン≫×4(☆)

≪輝石通信のラッコ兵≫×4(引) ≪虹色秘薬の医療士官≫×4(治)

 

アジアサーキット編でジリアン達が普通に≪ネーブルゲイザー・ドラゴン≫を使用していたのでオリジンでも量産されていると仮定し、≪ネーブルゲイザー≫はアクアフォース使いの基本切り札って立ち位置に。(まあ、そもそも元々【アクアフォース】自体が特別なクランだからこれくらいのカードが基本エースでも違和感は薄いはず)

正直モブデッキと言うよりはオリジンでのジリアン&チャーリーのデッキって感が凄いですが…(どちらかは絶対≪リップタイト・ドラゴン≫がエースでしょうし)

…そういえば先月のブシロードのアニメで実際に使用していた扱いのレオンデッキの中身見てみたら≪ネーブルゲイザー≫早速全抜かれされているんですよね…個人的には普通に≪メイルシュトローム≫や≪ストームライダー≫とは十分差別化されているカードだと思うんですけどねぇ…只こういう風に本来のエースを使わずに勝ち強者感を演出するのはかなり好きですね。解釈次第では本気用デッキとサブ用デッキを常に持ち歩ているとも見れますし。(こういう風に本気デッキとかサブデッキとかって言う括り好きなんですよね~。一つのデッキを組み替えるというのもそれはそれで楽しいんですけど、「ふっ、あの時のデッキはサブデッキだったのさ!」的なのって本気でカードゲーム楽しんでいる感じがしていいと思いますし。)

 

今回はここまでです。ではまた、シーユー。